BALNIBARBI RECRUITING 2018

バルニバービのナウをお届け!
2018.12.08 シビレる!家で作った方が絶対ウマイ!餃子や麻婆豆腐に自家製ラー油レシピ https://t.co/q6QPfpHTQ6

KIKUSUI CO., LTD.
株式会社 菊水(事業子会社)

全員で悩み、全員が提案をし、
全員で喜びを分かち合える会社を目指す

株式会社 菊水(事業子会社) 「南禅寺参道 菊水」 取締役 杉本 直也 / 取締役 山村 禎

料理旅館について

時の止まっていた老舗料亭を古き良き部分は残したままリニューアル。 ミシュランン三ツ星料亭監修の日本料理や本格的なフランス料理を名庭師「八代目治兵衛」が作庭した約400坪の庭園を愛でながらお楽しみいただけます。 また、改装された5室全ての客室からは大きな窓から庭園を眺められ、ラグジュアリーなひと時をお過ごしいただけます。

会社について

2018年6月11日にリニューアルオープンした「南禅寺参道菊水」はBBBグループでは新しい会社(店舗)です。それゆえまだまだ大きな可能性を秘めたこれからの店舗であり、個々の考え方や意見が全体に影響する事もあり得る、非常にやりがいのある会社です。 スタッフ全員で考え、全員で悩み、全員が提案をし、全員で喜びを分かち合える会社を目指しています。

仲間に伝えたいこと

杉本: 何か変化を起こそうとすると、ネガティブに考える人がいます。 何をやるにもリスクはつきものです。 しかし、やってみないと良いか悪いかはわかりません。 それなら最低限のリスクヘッジをしてみてまずはチャレンジすることを心がけて欲しいです。 会社の所為や誰かの所為ではなく、自分の身の回りに起こることは全て自分の所為である意識を持てる人になってもらいたいです。 相手への想いやりを持って頂きたいです。

山村: 京都の料理旅館という事で「敷居が高いな」とお考えの方もおられると思いますが、 菊水は「普段使い」も「記念日や大事な日」にもどちらでも利用していただける、 「使い勝手の良い良質な空間」を目指しています。 和食・洋食どちらも提供出来る店舗の為、ある方は「週末に友人・彼女と洋食ランチ」、またある方は「結納や顔合わせでのご利用」など、様々な用途でお越しいただくのが菊水の特徴です。 それぞれに合わせたサービスが必要となりますが、最終的にはお客様に喜んで頂く・お客様の笑顔を見るために接客をする事に於いて、どの場面のサービスでも根本の部分では変わりはありません。 「菊水での食事を選んで良かった」「菊水で宿泊して正解でした」と言っていただけるようになる為には先ずは自分が「菊水での仕事はやりがいがある。菊水で仕事をして正解だった」と思えるようにならなければお客様には伝わらなく、その為のサポートは既存スタッフが全力でサポート致します。 スタッフ全員一丸となって全てのお客様に満足いただける「菊水」を作っていきましょう!!

約束

山村: 何事に於いても一人一人と真剣に向き合います。また、何事に於いても解決・理解できるまで何度でも話し合います。その為の時間こそ人と関わる事に於いて1番大事で意義のある事だと思っています。

杉本: 人を指摘し見放すのではなく、どうすればその人の力を活かせるか、その人の魅力を引き出せるかを本気で考えます。 よく、何度言わせるんだ!という先輩の声を聞きます。でもそれは教えている人、伝えている人にも問題があるのではと感じます。 メモをとっていない、そこを詰めるのではなく、メモを取りたくなる話をすることに心がけます。

なりたい自分

山村: 自分の背中を見て目標にしてくれるような人間になりたいと常に思っています。

杉本: 仕事もプライベートもやりたいことをやれる自分でありたい!!

座右の銘や趣味、特技など

山村:座右の銘「一生涯営業マン」
趣味「御朱印帳集め」シブイ
特技「マンゴーがあれば生きていける」たぶん

杉本:趣味「音楽を聴くこと」
特技「PAすること」

株式会社 菊水(事業子会社) 「南禅寺参道 菊水」

代表取締役社長 佐藤 裕久

取締役 杉本 直也 (株式会社バルニバービ 運営推進部 兼務)
取締役 山村 禎

設立:1980年(2017年バルニバービの子会社へ)

[ 事業内容 ]
料理飲食業、旅館業
南禅寺参道 菊水 [京都 / 南禅寺]

バルニバーグループ福利厚生

社保完備(健康保険・厚生年金保険・雇用保険・介護保険) / 労災保険 / 慶弔休暇・慶弔金 / 産前産後休暇 / 育児休暇 / 介護休暇 / 従業員持株会 / 食事補助(賄い) / 定期健診(年2回) / ロングホリディ制度 / 子ども支援手当 など

菊水 独自の制度・文化

現在は店舗設立直後の為、用意はしていませんが、今後は「社員優待制度」など、スタッフの希望を聞きながら順次作り出して参ります。