BALNIBARBI RECRUITING 2018

バルニバービのナウをお届け!
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海外研修レポート

研修REPORT:3/6日目 ~ やっぱり水辺が好き ~

トッシー

ホテルが可愛すぎて毎朝キュンキュンしています、シドニー3日目の朝。
なんとか時間内に起きることに成功、ホテル出発前にSingleOに!

拙い英語でも爽やかバリスタがのナイススマイルで豆も確実美味しいことを確信。単純。
銘柄タグにはテイスティングノートと焙煎日もカレンダーのようなデザインで入っていて可愛い。満足〜!

シドニー土産に「君のバースデー焙煎豆だよ」なんて言われた日にはキュンキュンしま。。。せんか、そうですか。

キュンを胸にUberへ乗り込み、着いたのは埠頭倉庫街をリノベーションした「ピア・ワン・シドニーハーバー」。
テラス席にはモーニングを楽しむ家族やカップルでゆったりとした時間が流れています。

モーニングは好みのフルーツや野菜をセルフメイクできたり、オムレツはキッチンから直接受け取れたりと出来立てが楽しめる嬉しいスタイル。

そのまま埠頭沿いに徒歩15分ほど進み「ピア・エイト・カフェ」へ。
天井高で明るさをそのまま取り込み開放的な空間。家具もテーブルごとにデザインが変わっていて楽しい!

賑わいが心地いい。

埠頭を満喫したらバスを使ってビーチエリアへ。

港の開放感も良いけれど、浜辺の開放感もやっぱり最高。。。!

シドニー人気No.1のボンダイビーチを一望できるレストラン「ノース・ボンダイ・フィッシュ」のテラスになんとか入店。
メニューを見ると「Summer Sparkling」とかもう「え〜、とりあえずこれ飲んじゃう?」って気にさせる空気感。
魚介メニューは味もビシっと決まってビールが進みます。
当分は夏になったら「ああ、あのテラスでフッシュカレー食べたいな〜」って浸ってしまいそう。

ああ、なんて美味しそうなサラ。。。ダっ?!(スタッフがお茶目でまた心掴まれるやつ)

ディナーは「エスター」へ。

閑静なエリアにホッとする灯のお店

オープンキッチンからは窯焼きメニューが出来上がる度、香りが漂い食欲がそそられます。
常にウェイティングがかかる中、スタッフのスピーディーな動きで居心地良いお店。

毎日「研修日程の中で、もう今日がベストじゃない?」なんて毎秒思っていたらシドニー最終日。

この記事を書いた人 & 編集後記

トッシー

デザイン会社を経て2010年にバルニバービへ入社。以来、美味しいことは楽しいことと見つけたり。かつ身体の90%はバルニバービ由来の美味しいもので出来ているな〜と噛み締めつつ、企画本部グラフィック課でわいわい勤務中。

駆け抜けたシドニー、でも本当はもっと、もっと伝えたい事があるんです〜!
うまく伝えられないもどかしさ。